お試しパック 浅煎りほうじ茶TeaBag 3個入り
¥600
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色々な国の人が訪れるADROP。
その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。
でも、ほうじ茶のこと、
ちょいと舐めてはいませんか?
どの部位を使うのか。
どこまで火を入れるのか。
それだけで、味はけっこう変わります。
茶葉の大きさや色を見てみると、
その違いもなんとなく分かるはずです。
このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。
使っているのは、
摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、
花のような香りを引き出した緑茶の茎です。
茎は、もともと甘くまろやかな部位。
そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、
さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。
ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、
その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。
しっかりとした飲みごたえがあるので、
食事にもよく合います。
もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。
そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、
華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。
ただ、ティーバッグにするには、
茶葉を細かくする必要があります。
そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、
「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。
だったら、正直に名前を変えよう。
そう考えて、
「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。
急須がなくても、
気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。
「華の香」ほどの華やかさはなくても、
ほうじ茶らしい香ばしさと、
茎の甘みはしっかり残っています。
忙しい日の一杯に、
ちょうどいいお茶です。
[商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag
[原産地] 埼玉県
[内容量] 4g×3個
商品説明
「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。
淹れ方 (1人分)
ティーバッグ1個をカップに入れる
100℃のお湯を200cc注ぐ
50秒待つ
ティーバッグを取り出す
湯の温度調整について
沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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