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浅煎りほうじ茶TeaBag 10個入り
¥1,500($9.63)
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×10個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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炒り歩危番茶TeaBag 10個入り
¥1,500($9.63)
秋のお茶、と聞くと、 ちょっと外れ者感、ありませんか。 炒り・歩危・番茶。 炒った、歩危地域の番茶です。 教科書的に言えば、番茶とは、 一番茶や二番茶などの摘採時期から外れた茶葉を使ったお茶のこと。 でも実は、この外れ者、侮れません。 茶葉は大きく育つほど、 渋みや苦味が穏やかになり、 甘みが感じやすくなります。 さらに繊維質も増えるので、 口当たりはすっきり、やさしく。 大歩危茶の曲さんが、 秋に大きく育った茶葉を一度蒸し、 天日でしっかり乾かしたあと、 強めに焙煎して仕上げたのが、 この「炒り歩危番茶」です。 茎を多く使った「華の香ほうじ茶」と比べると、 こちらはもう少し軽やか。 お茶だけでじっくり味わうというより、 ごはんやおやつと一緒に飲むくらいが、ちょうどいい。 カフェインも比較的少ないので、 夜のリラックスタイムにもおすすめです。 ティーバッグだから、急須はいりません。 あの、湧水みたいな煎茶を作った曲さんが、 番茶でも手を抜かない。 そりゃ、期待しちゃいますよね。 [商品名] 炒り歩危番茶 Teabag [原産地] 徳島県 [内容量] 2.5g×10個 商品説明 大歩危で育った、秋の大きな茶葉を使った番茶です。一番茶や二番茶の時期から外れて摘まれた葉を、蒸して天日干しし、強めに焙煎して仕上げました。茶葉が大きく育つ分、渋みや苦味は穏やかで、すっきりとやさしい口当たりです。カフェインも比較的少なく、食事のお供にも、夜のリラックスタイムにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 90秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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和紅茶TeaBag 10個入り
¥1,500($9.63)
2018年、NYでお茶を淹れる仕事を終えて帰国しました。 建築現場で貯めたお金で、5万円のボロボロの軽トラックを購入し、 同じ夏、静岡から茶産地を巡る旅を始めました。 2件目に出会ったのが、静岡県島田市、井村園さんの和紅茶です。 それ以来、井村産の和紅茶はずっとラインナップに入っています。 お茶好きの間でも、人気の生産者ですよね。 もちろん、全国には素晴らしい和紅茶がたくさんあります。 2件目だったから、というわけではなく 毎年買い続けて、選び続けているのが井村さんです。 いつ買っても、井村さんの紅茶は井村さんの紅茶のまま。 それくらい、クオリティが安定しています。 お店で、和紅茶を飲んだことがない人に淹れてあげると 「これ、砂糖入ってないんですか?」 と、よく聞かれます。 国産の紅茶は、海外のもののような渋みが少なく 甘く華やかな香りが、口の中に広がります。 食べ物に負けない強さもあるので お菓子との相性も抜群です。 ティーバッグで、気軽に本格的な和紅茶を。 ギフトにもおすすめです。 [商品名] 和紅茶 ティーバッグ [原産地] 静岡県 [内容量] 2g×10個 商品説明 甘くフルーティな香りと心地よい余韻が楽しめる国産紅茶のティーバッグです。少し濃く淹れるとしっかりとした味わいが楽しめるため、ミルクティーなどにもおすすめです。プレゼントにも喜ばれる逸品です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 2〜3分待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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カルダモン紅茶 10個入り
¥1,500($9.63)
インド産のグリーンカルダモンと、 和紅茶をブレンドしたお茶です。 基本、ストレートティーが好きで、 商品ラインナップのほとんどもストレートティーなのですが、 たまーに出会ってしまうんですよ。 これは……!というブレンドに。 カルダモンは、香りの強いスパイス。 それと、優しい和紅茶との絶妙な組み合わせです。 生産者曰く、 粉状のカルダモンなど色々試したそうですが、 最終的に、手持ちの金槌でカルダモンを割ってブレンドするのが、 一番ちょうどいいバランスになったそうです。 まずは、袋を開けて香りを嗅いでみてください。 頭の中のモヤモヤが、 スカッと晴れていくはずです。 いざ淹れてみると、 香りで感じたほどカルダモンは強くありません。 柑橘のような爽やかさ。 ジンジャーのような温かみ。 どこかチャイを思わせる、スパイスの余韻。 日常の合間に差し込みたくなる、 リフレッシュに最高の一杯です。 少し濃いめに淹れて、 氷で急冷するのもおすすめ。 一袋、いつも置いておきたくなる。 気分転換に、 これほど頼れるお茶はありません。 [商品名] カルダモン紅茶 ティーバッグ [原産地] 埼玉県(茶)・インド(カルダモン) [内容量] 4g×10個 商品説明 インド産のグリーンカルダモンと、狭山の和紅茶をブレンドしたお茶です。カルダモンは手持ちの金槌で割ってブレンドするなど、試行錯誤の末にたどり着いた絶妙なバランス。袋を開けた瞬間の香りはもちろん、飲むと柑橘のような爽やかさや、ジンジャーを思わせる温かみも感じられます。気分転換したい時に、一番頼れる一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を300cc注ぐ 3分待つ ティーバッグを取り出す 急冷アイスティーの淹れ方 ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを取り出し、氷を入れて急冷する 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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伊予柑紅茶 10個入り
¥1,500($9.63)
松山港から、フェリーで約10分。 興居島(ごごしま)という、小さな島があります。 瀬戸内の穏やかな海と、 燦々と降り注ぐ太陽。 この島で育った伊予柑の皮を、 曲さんが、自身の和紅茶にブレンドしました。 伊予柑と聞くと、 酸っぱさを想像するかもしれません。 でも、このお茶に入っているのは皮の部分。 香りだけを、そっと纏わせています。 一口飲むと、 ふわっとオレンジのような香りが優しく立ち上がり、 その奥に、ほんのり陳皮のような 大人の苦味も顔を出します。 酸味はありません。 むしろ、薬膳茶のような 落ち着いた味わいです。 大歩危の曲さんが作る和紅茶に、 瀬戸内の島の香りを重ねた一杯。 慌ただしい一日の終わりや、 ほっと一息つきたい時に。 ゆっくり飲んでほしいお茶です。 [商品名] 伊予柑紅茶 TeaBag [原産地] 茶:徳島県三好市 / 伊予柑:愛媛県松山市興居島 [内容量] 三角テトラティーバッグ 2.5g×10個 商品説明 大歩危の和紅茶に、愛媛県興居島産の伊予柑の皮をブレンドしたフレーバーティーです。伊予柑と聞くと酸っぱさを想像するかもしれませんが、使っているのは香りだけをまとわせた皮の部分。オレンジのような香りの奥に、陳皮のような大人の苦味も感じられ、酸味のない、薬膳茶のような落ち着いた味わいに仕上がっています。慌ただしい一日の終わりに、ゆっくり飲んでほしい一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を180cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを揺らさずに取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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水出しほうじ茶 TEA BAG 15pc
¥1,500($9.63)
もしかしたら、記憶がすり替わっているかもしれませんが・・・ 子供の頃の日曜日の夜は、カレーでした カレーの横にはいつもキンキンに冷えた麦茶が。 なんだか良い光景でした そんな日曜日の夜に、新しいパートナーの紹介です カレーの横に、デカ目のグラスに淹れた 冷たいほうじ茶なんていかがでしょうか。 って書きながら 僕は朝起きたらコップ一杯、ガブガブ飲んでますが ほうじ茶、 甘いんですよね、水出しにすると。 流石にとろみはないですが、 甘さと香りで飲みごたえすら感じます それでいて主張も強くないです 子供の頃たくさん飲んでた、麦茶に変わる商品になるかな 食事の邪魔にもならないので、普段使いにおすすめです ガブガブ行ってほしいので、他のよりお得な容量になってます ちなみにTEA BAGの水出しは入れっぱなし派です 減った時、若干濃く感じるのもまた好きです 水を足して、1,5煎目みたいな楽しみ方もありますよ [商品名] 水出しほうじ茶 TEA BAG 10pc [原産地]静岡県 [内容量] 10g × 15pc 商品説明 砂炒り焙煎機でふっくら仕上げたほうじ茶 香りが高く、甘めのほうじ茶です 1pcで1ℓ作れるので、常備したい日常茶です 淹れ方 (1人分) 1. 水1ℓに対してTEA BAG ひとつを入れる 2. 3時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。
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お試しパック 和紅茶TB 飲み比べ
¥1,800($11.56)
紅茶ティーバッグセット 和紅茶は、実はアレンジも楽しめるお茶です。 まずはストレートで、井村園さんの和紅茶を。 次に、瀬戸内の香りをまとった伊予柑紅茶。 最後は、スパイスの余韻が効いたカルダモン紅茶。 気分や時間帯で選べる、3つの表情です。 セット内容 和紅茶 ティーバッグ 2g ×3 伊予柑紅茶 ティーバッグ 2.5g ×3 カルダモン紅茶 ティーバッグ 4g ×3 送料込みで、クリックポストにてお届けします。 ポストに直接投函されるため、ご不在時でも受け取り可能です。 到着まで、通常発送から2〜3日ほどが目安です。
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お試しパック 浅煎りほうじ茶TeaBag 3個入り
¥600($3.85)
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×3個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 炒り歩危番茶TeaBag 3個入り
¥600($3.85)
秋のお茶、と聞くと、 ちょっと外れ者感、ありませんか。 炒り・歩危・番茶。 炒った、歩危地域の番茶です。 教科書的に言えば、番茶とは、 一番茶や二番茶などの摘採時期から外れた茶葉を使ったお茶のこと。 でも実は、この外れ者、侮れません。 茶葉は大きく育つほど、 渋みや苦味が穏やかになり、 甘みが感じやすくなります。 さらに繊維質も増えるので、 口当たりはすっきり、やさしく。 大歩危茶の曲さんが、 秋に大きく育った茶葉を一度蒸し、 天日でしっかり乾かしたあと、 強めに焙煎して仕上げたのが、 この「炒り歩危番茶」です。 茎を多く使った「華の香ほうじ茶」と比べると、 こちらはもう少し軽やか。 お茶だけでじっくり味わうというより、 ごはんやおやつと一緒に飲むくらいが、ちょうどいい。 カフェインも比較的少ないので、 夜のリラックスタイムにもおすすめです。 ティーバッグだから、急須はいりません。 あの、湧水みたいな煎茶を作った曲さんが、 番茶でも手を抜かない。 そりゃ、期待しちゃいますよね。 [商品名] 炒り歩危番茶 Teabag [原産地] 徳島県 [内容量] 2.5g×3個 商品説明 大歩危で育った、秋の大きな茶葉を使った番茶です。一番茶や二番茶の時期から外れて摘まれた葉を、蒸して天日干しし、強めに焙煎して仕上げました。茶葉が大きく育つ分、渋みや苦味は穏やかで、すっきりとやさしい口当たりです。カフェインも比較的少なく、食事のお供にも、夜のリラックスタイムにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 90秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 和紅茶TeaBag 3個入り
¥600($3.85)
2018年、NYでお茶を淹れる仕事を終えて帰国しました。 建築現場で貯めたお金で、5万円のボロボロの軽トラックを購入し、 同じ夏、静岡から茶産地を巡る旅を始めました。 2件目に出会ったのが、静岡県島田市、井村園さんの和紅茶です。 それ以来、井村産の和紅茶はずっとラインナップに入っています。 お茶好きの間でも、人気の生産者ですよね。 もちろん、全国には素晴らしい和紅茶がたくさんあります。 2件目だったから、というわけではなく 毎年買い続けて、選び続けているのが井村さんです。 いつ買っても、井村さんの紅茶は井村さんの紅茶のまま。 それくらい、クオリティが安定しています。 お店で、和紅茶を飲んだことがない人に淹れてあげると 「これ、砂糖入ってないんですか?」 と、よく聞かれます。 国産の紅茶は、海外のもののような渋みが少なく 甘く華やかな香りが、口の中に広がります。 食べ物に負けない強さもあるので お菓子との相性も抜群です。 ティーバッグで、気軽に本格的な和紅茶を。 ギフトにもおすすめです。 [商品名] 和紅茶 ティーバッグ [原産地] 静岡県 [内容量] 2g×3個 商品説明 甘くフルーティな香りと心地よい余韻が楽しめる国産紅茶のティーバッグです。少し濃く淹れるとしっかりとした味わいが楽しめるため、ミルクティーなどにもおすすめです。プレゼントにも喜ばれる逸品です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 2〜3分待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック カルダモン紅茶 3個入り
¥600($3.85)
インド産のグリーンカルダモンと、 和紅茶をブレンドしたお茶です。 基本、ストレートティーが好きで、 商品ラインナップのほとんどもストレートティーなのですが、 たまーに出会ってしまうんですよ。 これは……!というブレンドに。 カルダモンは、香りの強いスパイス。 それと、優しい和紅茶との絶妙な組み合わせです。 生産者曰く、 粉状のカルダモンなど色々試したそうですが、 最終的に、手持ちの金槌でカルダモンを割ってブレンドするのが、 一番ちょうどいいバランスになったそうです。 まずは、袋を開けて香りを嗅いでみてください。 頭の中のモヤモヤが、 スカッと晴れていくはずです。 いざ淹れてみると、 香りで感じたほどカルダモンは強くありません。 柑橘のような爽やかさ。 ジンジャーのような温かみ。 どこかチャイを思わせる、スパイスの余韻。 日常の合間に差し込みたくなる、 リフレッシュに最高の一杯です。 少し濃いめに淹れて、 氷で急冷するのもおすすめ。 一袋、いつも置いておきたくなる。 気分転換に、 これほど頼れるお茶はありません。 [商品名] カルダモン紅茶 ティーバッグ [原産地] 埼玉県(茶)・インド(カルダモン) [内容量] 4g×3個 商品説明 インド産のグリーンカルダモンと、狭山の和紅茶をブレンドしたお茶です。カルダモンは手持ちの金槌で割ってブレンドするなど、試行錯誤の末にたどり着いた絶妙なバランス。袋を開けた瞬間の香りはもちろん、飲むと柑橘のような爽やかさや、ジンジャーを思わせる温かみも感じられます。気分転換したい時に、一番頼れる一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を300cc注ぐ 3分待つ ティーバッグを取り出す 急冷アイスティーの淹れ方 ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを取り出し、氷を入れて急冷する 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 伊予柑紅茶 3個入り
¥600($3.85)
松山港から、フェリーで約10分。 興居島(ごごしま)という、小さな島があります。 瀬戸内の穏やかな海と、 燦々と降り注ぐ太陽。 この島で育った伊予柑の皮を、 曲さんが、自身の和紅茶にブレンドしました。 伊予柑と聞くと、 酸っぱさを想像するかもしれません。 でも、このお茶に入っているのは皮の部分。 香りだけを、そっと纏わせています。 一口飲むと、 ふわっとオレンジのような香りが優しく立ち上がり、 その奥に、ほんのり陳皮のような 大人の苦味も顔を出します。 酸味はありません。 むしろ、薬膳茶のような 落ち着いた味わいです。 大歩危の曲さんが作る和紅茶に、 瀬戸内の島の香りを重ねた一杯。 慌ただしい一日の終わりや、 ほっと一息つきたい時に。 ゆっくり飲んでほしいお茶です。 [商品名] 伊予柑紅茶 TeaBag [原産地] 茶:徳島県三好市 / 伊予柑:愛媛県松山市興居島 [内容量] 三角テトラティーバッグ 2.5g×3個 商品説明 大歩危の和紅茶に、愛媛県興居島産の伊予柑の皮をブレンドしたフレーバーティーです。伊予柑と聞くと酸っぱさを想像するかもしれませんが、使っているのは香りだけをまとわせた皮の部分。オレンジのような香りの奥に、陳皮のような大人の苦味も感じられ、酸味のない、薬膳茶のような落ち着いた味わいに仕上がっています。慌ただしい一日の終わりに、ゆっくり飲んでほしい一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を180cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを揺らさずに取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。