-
浅煎りほうじ茶TeaBag 10個入り
JPY 1,500(USD 9.51)
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×10個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
-
炒り歩危番茶TeaBag 10個入り
JPY 1,500(USD 9.51)
秋のお茶、と聞くと、 ちょっと外れ者感、ありませんか。 炒り・歩危・番茶。 炒った、歩危地域の番茶です。 教科書的に言えば、番茶とは、 一番茶や二番茶などの摘採時期から外れた茶葉を使ったお茶のこと。 でも実は、この外れ者、侮れません。 茶葉は大きく育つほど、 渋みや苦味が穏やかになり、 甘みが感じやすくなります。 さらに繊維質も増えるので、 口当たりはすっきり、やさしく。 大歩危茶の曲さんが、 秋に大きく育った茶葉を一度蒸し、 天日でしっかり乾かしたあと、 強めに焙煎して仕上げたのが、 この「炒り歩危番茶」です。 茎を多く使った「華の香ほうじ茶」と比べると、 こちらはもう少し軽やか。 お茶だけでじっくり味わうというより、 ごはんやおやつと一緒に飲むくらいが、ちょうどいい。 カフェインも比較的少ないので、 夜のリラックスタイムにもおすすめです。 ティーバッグだから、急須はいりません。 あの、湧水みたいな煎茶を作った曲さんが、 番茶でも手を抜かない。 そりゃ、期待しちゃいますよね。 [商品名] 炒り歩危番茶 Teabag [原産地] 徳島県 [内容量] 2.5g×10個 商品説明 大歩危で育った、秋の大きな茶葉を使った番茶です。一番茶や二番茶の時期から外れて摘まれた葉を、蒸して天日干しし、強めに焙煎して仕上げました。茶葉が大きく育つ分、渋みや苦味は穏やかで、すっきりとやさしい口当たりです。カフェインも比較的少なく、食事のお供にも、夜のリラックスタイムにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 90秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
-
お試しパック 浅煎りほうじ茶TeaBag 3個入り
JPY 600(USD 3.81)
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×3個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
-
お試しパック 炒り歩危番茶TeaBag 3個入り
JPY 600(USD 3.81)
秋のお茶、と聞くと、 ちょっと外れ者感、ありませんか。 炒り・歩危・番茶。 炒った、歩危地域の番茶です。 教科書的に言えば、番茶とは、 一番茶や二番茶などの摘採時期から外れた茶葉を使ったお茶のこと。 でも実は、この外れ者、侮れません。 茶葉は大きく育つほど、 渋みや苦味が穏やかになり、 甘みが感じやすくなります。 さらに繊維質も増えるので、 口当たりはすっきり、やさしく。 大歩危茶の曲さんが、 秋に大きく育った茶葉を一度蒸し、 天日でしっかり乾かしたあと、 強めに焙煎して仕上げたのが、 この「炒り歩危番茶」です。 茎を多く使った「華の香ほうじ茶」と比べると、 こちらはもう少し軽やか。 お茶だけでじっくり味わうというより、 ごはんやおやつと一緒に飲むくらいが、ちょうどいい。 カフェインも比較的少ないので、 夜のリラックスタイムにもおすすめです。 ティーバッグだから、急須はいりません。 あの、湧水みたいな煎茶を作った曲さんが、 番茶でも手を抜かない。 そりゃ、期待しちゃいますよね。 [商品名] 炒り歩危番茶 Teabag [原産地] 徳島県 [内容量] 2.5g×3個 商品説明 大歩危で育った、秋の大きな茶葉を使った番茶です。一番茶や二番茶の時期から外れて摘まれた葉を、蒸して天日干しし、強めに焙煎して仕上げました。茶葉が大きく育つ分、渋みや苦味は穏やかで、すっきりとやさしい口当たりです。カフェインも比較的少なく、食事のお供にも、夜のリラックスタイムにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 90秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。