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釜炒り製緑茶 40g
¥1,500
テレビ・洗濯機・冷蔵庫が かつての家電の三種の神器ならば 白米・漬物・釜炒り茶 が、朝食の三種の神器と言ってもいいでしょう 甘く香ばしい香り 優しく素朴な味わいが、唯一無二 釜で焼いて作る、釜炒り茶の紹介です 古くから、九州の一部で生産されてきた釜炒り茶 昔は家にお茶を炒るための釜があり、 時期になると家族で飲む用のお茶を作ってたりもしていたとか。 飲み物がすぐに買える様になった現代、 生産効率も悪く、生産をやめてしまった家庭が多いと聞きます。 日本全体で、生産量を見ると2%くらいなんだとか・・・ 海外のお茶をを見ると、ほとんど釜炒り茶なんですけどね 諸説はいろいろありますが、 発祥の元が家飲み茶だったりするお茶は 基本的に、飲みやすく 現代の生活にも合うお茶が多いと思っています 番茶とかね、 そんなお茶をADROPでは、常茶と呼んでます 流行とか考えて作ってないから、ずっと飽きない 普遍的なんですよね 白米っていつまでも飽きないじゃないですか そんな感じなんです 朝飯には本当に良いですよ 白米・漬物・釜炒り茶に シャケも卵焼きも付けましょう! 素朴なお茶が作る、贅沢な朝を一度は味わってみてほしいです [商品名]釜炒り茶 [原産地]宮崎県 [内容量] 50g 商品説明 香ばしく、甘い釜炒り製緑茶です。昔ながらの製法を守り続け、変わらない味を作り続けています。渋味や苦味が少なく、後味がすっきりしているため、料理の味を邪魔しません。水出しでも美味しくいただけるので、ギフトにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) 1. 急須に4gを入れる 2. 90℃のお湯を150cc注ぐ 3. 急須にフタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 1. 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 2. 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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煎茶 大歩危 50g
¥1,500
色々な産地を巡ってますが、 いや〜〜〜、地球ってすごいな・・・ と、圧倒されたのが、徳島県三次市、大歩危 大きい・歩く・危険と書いて、 「おおぼけ」と読みます ぜひね、ネットで検索して見てほしいです 今でこそ道路が通ってますが、昔は本当に危険だったんあだろうな・・・ そんな大歩危でお茶を作る、曲さんちの特上煎茶です 曲さん、僕と同い年で。 とても優しい柔らかい方なのですが、お茶も本当そのまんま 人柄が出ているお茶だと思いました。 柔らかい芽を収穫後、丁寧に仕上げたこの煎茶は 湧水のようなピュアさがあります っていうのも、 何年か前まで品評会で出していたお茶と変わらない作り方だそう 葉っぱの香りを残した作り方で、柔らかい口当たり、優しい旨味が楽しめます もちろん淹れ方にもよりますけどね 熱めのお湯で淹れても苦味が出ません それをどう取るかですが、 このお茶も丁寧な朝に飲みたいな・・・ ああ、四国に行きたいです・・・!! [商品名]煎茶 大歩危 [原産地]徳島県 [内容量] 50g 商品説明 徳島県の大歩危峡からお届けする、霧深い山の斜面で育った柔らかい芽の煎茶です。まろやかな口当たりとフレッシュな若葉のような香りが広がり、優しい甘みと旨味の余韻が続きます。丁寧な朝におすすめの煎茶です。 淹れ方 (1人分) 1. 急須に4gを入れる 2. 90℃のお湯を150cc注ぐ 3. 急須にフタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 1. 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 2. 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除くと、美味しく飲めます。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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華の香ほうじ茶 50g
¥1,500
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 この「華の香ほうじ茶」は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 水出しにすると、 より華やかな香りが広がりますよ。 [商品名] 華の香 ほうじ茶 [原産地] 埼玉県 [内容量] 50g 商品説明 茎を多めに使った、香り高いほうじ茶です。摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、花のような香りを引き出した緑茶の茎を、火の香りをつけすぎないよう焙煎しました。ほうじ茶らしい香ばしさの奥に、ふわっと華やかな香りが広がります。しっかりとした飲みごたえがあるので、食事にもよく合う一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 急須にフタをして50秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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浅煎りほうじ茶TeaBag 10個入り
¥1,500
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×10個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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炒り歩危番茶TeaBag 10個入り
¥1,500
秋のお茶、と聞くと、 ちょっと外れ者感、ありませんか。 炒り・歩危・番茶。 炒った、歩危地域の番茶です。 教科書的に言えば、番茶とは、 一番茶や二番茶などの摘採時期から外れた茶葉を使ったお茶のこと。 でも実は、この外れ者、侮れません。 茶葉は大きく育つほど、 渋みや苦味が穏やかになり、 甘みが感じやすくなります。 さらに繊維質も増えるので、 口当たりはすっきり、やさしく。 大歩危茶の曲さんが、 秋に大きく育った茶葉を一度蒸し、 天日でしっかり乾かしたあと、 強めに焙煎して仕上げたのが、 この「炒り歩危番茶」です。 茎を多く使った「華の香ほうじ茶」と比べると、 こちらはもう少し軽やか。 お茶だけでじっくり味わうというより、 ごはんやおやつと一緒に飲むくらいが、ちょうどいい。 カフェインも比較的少ないので、 夜のリラックスタイムにもおすすめです。 ティーバッグだから、急須はいりません。 あの、湧水みたいな煎茶を作った曲さんが、 番茶でも手を抜かない。 そりゃ、期待しちゃいますよね。 [商品名] 炒り歩危番茶 Teabag [原産地] 徳島県 [内容量] 2.5g×10個 商品説明 大歩危で育った、秋の大きな茶葉を使った番茶です。一番茶や二番茶の時期から外れて摘まれた葉を、蒸して天日干しし、強めに焙煎して仕上げました。茶葉が大きく育つ分、渋みや苦味は穏やかで、すっきりとやさしい口当たりです。カフェインも比較的少なく、食事のお供にも、夜のリラックスタイムにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 90秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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水出しほうじ茶 TEA BAG 15pc
¥1,500
もしかしたら、記憶がすり替わっているかもしれませんが・・・ 子供の頃の日曜日の夜は、カレーでした カレーの横にはいつもキンキンに冷えた麦茶が。 なんだか良い光景でした そんな日曜日の夜に、新しいパートナーの紹介です カレーの横に、デカ目のグラスに淹れた 冷たいほうじ茶なんていかがでしょうか。 って書きながら 僕は朝起きたらコップ一杯、ガブガブ飲んでますが ほうじ茶、 甘いんですよね、水出しにすると。 流石にとろみはないですが、 甘さと香りで飲みごたえすら感じます それでいて主張も強くないです 子供の頃たくさん飲んでた、麦茶に変わる商品になるかな 食事の邪魔にもならないので、普段使いにおすすめです ガブガブ行ってほしいので、他のよりお得な容量になってます ちなみにTEA BAGの水出しは入れっぱなし派です 減った時、若干濃く感じるのもまた好きです 水を足して、1,5煎目みたいな楽しみ方もありますよ [商品名] 水出しほうじ茶 TEA BAG 10pc [原産地]静岡県 [内容量] 10g × 15pc 商品説明 砂炒り焙煎機でふっくら仕上げたほうじ茶 香りが高く、甘めのほうじ茶です 1pcで1ℓ作れるので、常備したい日常茶です 淹れ方 (1人分) 1. 水1ℓに対してTEA BAG ひとつを入れる 2. 3時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。
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お試しパック 釜炒り製緑茶 12g 3日分
¥600
テレビ・洗濯機・冷蔵庫が かつての家電の三種の神器ならば 白米・漬物・釜炒り茶 が、朝食の三種の神器と言ってもいいでしょう 甘く香ばしい香り 優しく素朴な味わいが、唯一無二 釜で焼いて作る、釜炒り茶の紹介です 古くから、九州の一部で生産されてきた釜炒り茶 昔は家にお茶を炒るための釜があり、 時期になると家族で飲む用のお茶を作ってたりもしていたとか。 飲み物がすぐに買える様になった現代、 生産効率も悪く、生産をやめてしまった家庭が多いと聞きます。 日本全体で、生産量を見ると2%くらいなんだとか・・・ 海外のお茶をを見ると、ほとんど釜炒り茶なんですけどね 諸説はいろいろありますが、 発祥の元が家飲み茶だったりするお茶は 基本的に、飲みやすく 現代の生活にも合うお茶が多いと思っています 番茶とかね、 そんなお茶をADROPでは、常茶と呼んでます 流行とか考えて作ってないから、ずっと飽きない 普遍的なんですよね 白米っていつまでも飽きないじゃないですか そんな感じなんです 朝飯には本当に良いですよ 白米・漬物・釜炒り茶に シャケも卵焼きも付けましょう! 素朴なお茶が作る、贅沢な朝を一度は味わってみてほしいです [商品名]釜炒り茶 [原産地]宮崎県 [内容量] 12g 商品説明 香ばしく、甘い釜炒り製緑茶です。昔ながらの製法を守り続け、変わらない味を作り続けています。渋味や苦味が少なく、後味がすっきりしているため、料理の味を邪魔しません。水出しでも美味しくいただけるので、ギフトにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) 1. 急須に4gを入れる 2. 90℃のお湯を150cc注ぐ 3. 急須にフタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 1. 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 2. 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 煎茶 大歩危 15g 3日分
¥600
色々な産地を巡ってますが、 いや〜〜〜、地球ってすごいな・・・ と、圧倒されたのが、徳島県三次市、大歩危 大きい・歩く・危険と書いて、 「おおぼけ」と読みます ぜひね、ネットで検索して見てほしいです 今でこそ道路が通ってますが、昔は本当に危険だったんあだろうな・・・ そんな大歩危でお茶を作る、曲さんちの特上煎茶です 曲さん、僕と同い年で。 とても優しい柔らかい方なのですが、お茶も本当そのまんま 人柄が出ているお茶だと思いました。 柔らかい芽を収穫後、丁寧に仕上げたこの煎茶は 湧水のようなピュアさがあります っていうのも、 何年か前まで品評会で出していたお茶と変わらない作り方だそう 葉っぱの香りを残した作り方で、柔らかい口当たり、優しい旨味が楽しめます もちろん淹れ方にもよりますけどね 熱めのお湯で淹れても苦味が出ません それをどう取るかですが、 このお茶も丁寧な朝に飲みたいな・・・ ああ、四国に行きたいです・・・!! [商品名]煎茶 大歩危 [原産地]徳島県 [内容量] 15g 商品説明 徳島県の大歩危峡からお届けする、霧深い山の斜面で育った柔らかい芽の煎茶です。まろやかな口当たりとフレッシュな若葉のような香りが広がり、優しい甘みと旨味の余韻が続きます。丁寧な朝におすすめの煎茶です。 淹れ方 (1人分) 1. 急須に4gを入れる 2. 90℃のお湯を150cc注ぐ 3. 急須にフタをして1分待つ 4. 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 1. 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 2. 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除くと、美味しく飲めます。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 華の香ほうじ茶 15g 3日分
¥600
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 この「華の香ほうじ茶」は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 水出しにすると、 より華やかな香りが広がりますよ。 [商品名] 華の香 ほうじ茶 [原産地] 埼玉県 [内容量] 15g 商品説明 茎を多めに使った、香り高いほうじ茶です。摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、花のような香りを引き出した緑茶の茎を、火の香りをつけすぎないよう焙煎しました。ほうじ茶らしい香ばしさの奥に、ふわっと華やかな香りが広がります。しっかりとした飲みごたえがあるので、食事にもよく合う一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 急須にフタをして50秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 浅煎りほうじ茶TeaBag 3個入り
¥600
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×3個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 炒り歩危番茶TeaBag 3個入り
¥600
秋のお茶、と聞くと、 ちょっと外れ者感、ありませんか。 炒り・歩危・番茶。 炒った、歩危地域の番茶です。 教科書的に言えば、番茶とは、 一番茶や二番茶などの摘採時期から外れた茶葉を使ったお茶のこと。 でも実は、この外れ者、侮れません。 茶葉は大きく育つほど、 渋みや苦味が穏やかになり、 甘みが感じやすくなります。 さらに繊維質も増えるので、 口当たりはすっきり、やさしく。 大歩危茶の曲さんが、 秋に大きく育った茶葉を一度蒸し、 天日でしっかり乾かしたあと、 強めに焙煎して仕上げたのが、 この「炒り歩危番茶」です。 茎を多く使った「華の香ほうじ茶」と比べると、 こちらはもう少し軽やか。 お茶だけでじっくり味わうというより、 ごはんやおやつと一緒に飲むくらいが、ちょうどいい。 カフェインも比較的少ないので、 夜のリラックスタイムにもおすすめです。 ティーバッグだから、急須はいりません。 あの、湧水みたいな煎茶を作った曲さんが、 番茶でも手を抜かない。 そりゃ、期待しちゃいますよね。 [商品名] 炒り歩危番茶 Teabag [原産地] 徳島県 [内容量] 2.5g×3個 商品説明 大歩危で育った、秋の大きな茶葉を使った番茶です。一番茶や二番茶の時期から外れて摘まれた葉を、蒸して天日干しし、強めに焙煎して仕上げました。茶葉が大きく育つ分、渋みや苦味は穏やかで、すっきりとやさしい口当たりです。カフェインも比較的少なく、食事のお供にも、夜のリラックスタイムにもおすすめです。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 90秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。