Elevete Your Tea Time,

甘味に合うお茶 | A Drop . Kuramae

Elevete Your Tea Time,

Elevete Your Tea Time,

  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • TEA
      • GREEN TEA
      • OOLON CHA
      • BLACK TEA
      • HOUJICHA
    • TEA BAG
      • GREEN TEA
      • BLACK TEA
      • HOUJICHA
    • TEA WARE
    • GOODS
    • GIFT
    • ご飯に合うお茶
    • 甘味に合うお茶
    • お試しパック
  • SHOPPING GUIDE
  • ACCESS
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

Elevete Your Tea Time,

  • ABOUT
  • ALL ITEM
  • CATEGORY
    • TEA
      • GREEN TEA
      • OOLON CHA
      • BLACK TEA
      • HOUJICHA
    • TEA BAG
      • GREEN TEA
      • BLACK TEA
      • HOUJICHA
    • TEA WARE
    • GOODS
    • GIFT
    • ご飯に合うお茶
    • 甘味に合うお茶
    • お試しパック
  • SHOPPING GUIDE
  • ACCESS
  • CONTACT
  • HOME
  • 甘味に合うお茶
  • 煎茶 狭山茶 特蒸し 50g

    ¥1,500($9.47)

    地元・狭山から、的場園の「特蒸茶」です。 このお茶、おもしろいです。 正直に言うと、少しくらい適当に淹れても、ちゃんとおいしくなります。 的場さんが目指したのは、 「子どもにもおいしいと言ってもらえるお茶」。 狭山の茶葉は、太陽をたっぷり浴びて、力強く肉厚に育ちます。 そのぶん、本来なら渋みや苦味も強く出やすい茶葉です。 そこで、通常より長く蒸すことで、 渋みや苦味を抑え、甘みとうまみを引き出しています。 それが「特蒸し茶」です。 山間部の柔らかな茶葉は、長く蒸すと崩れやすい。 肉厚な狭山の茶葉だからこそできる製法でもあります。 さらに、的場園が特許を取得した機械「的芽機」。 茶葉を約300℃の高温で一気に追い蒸し?させながら、 香りと色を残します。 (特許なので詳しくは聞いていません・・・!) 深く蒸しているのに、香りはしっかり残っている。 軽やかさがありながら、飲みごたえもある。 そんな、いいとこ取りのお茶です。 そしてこのお茶は、淹れ方の幅も広い。 時間がない日は、熱湯でさっと淹れてフレッシュに。 おやつと一緒にゆっくり飲む日は、少し濃厚に。 失敗しにくいので、 初めて急須でお茶を淹れる方にもおすすめです。 気負わず、毎日の一杯として使ってほしいお茶です。 [商品名] 狭山茶 特蒸し [原産地] 埼玉県 [内容量] 50g 商品説明 太陽をたっぷり浴びて育った、肉厚な狭山の茶葉を、特許製法で深く蒸し上げました。特蒸しにすることで苦味が抑えられ、熱々のお湯で淹れても嫌な渋みが出ません。火入れを極限まで抑えているため、フレッシュな香りがそのまま残っています。品種は「はるみどり」、旨みもしっかり感じられ、軽やかな口当たりと飲みごたえのバランスが良い一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 90℃のお湯を150cc注ぐ 急須にフタをして60秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • 和紅茶べにふうき 40g

    ¥1,500($9.47)

    九州のほぼ中央、標高500m以上の山あいに 五ヶ瀬という町があります 寒暖差が大きく、朝夕は霧に包まれるこの土地は 昔からお茶づくりに適した場所として知られてきました そんな五ヶ瀬で、育ったべにふうきという品種の和紅茶 フレッシュで飲みやすい和紅茶です もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、 華やかな香りとまろやかな口当たり 液体がスムーズに喉を通っていきます 渋みや癖が少ないので、 甘いお菓子と合わせても、食事と合わせても すっと馴染んでくれます 特別な日じゃなくていいんです むしろ、何気ない日常の一杯にこそ このスムーズさが活きると思っています 温かくても、冷たくても、全く違う表情を見せてくれます 何煎も試作を重ねて、 今のこの淹れ方に決めました その日の気分で、淹れ方を変えてみて ぜひ表情の違いもお楽しみください [商品名] 和紅茶 べにふうき [原産地] 宮崎県 [内容量] 40g 商品説明 宮崎県五ヶ瀬町で育った、べにふうきを使用した和紅茶です。もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、華やかな香りとまろやかな口当たり。渋みや癖が少なく、スムーズに喉を通っていきます。温かくても、冷たくても、それぞれ違った表情を楽しめる一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を180cc注ぐ 急須にフタをして4分待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • 華の香ほうじ茶 50g

    ¥1,500($9.47)

    色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 この「華の香ほうじ茶」は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 水出しにすると、 より華やかな香りが広がりますよ。 [商品名] 華の香 ほうじ茶 [原産地] 埼玉県 [内容量] 50g 商品説明 茎を多めに使った、香り高いほうじ茶です。摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、花のような香りを引き出した緑茶の茎を、火の香りをつけすぎないよう焙煎しました。ほうじ茶らしい香ばしさの奥に、ふわっと華やかな香りが広がります。しっかりとした飲みごたえがあるので、食事にもよく合う一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 急須にフタをして50秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • 浅煎りほうじ茶TeaBag 10個入り

    ¥1,500($9.47)

    色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×10個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • 和紅茶TeaBag 10個入り

    ¥1,500($9.47)

    2018年、NYでお茶を淹れる仕事を終えて帰国しました。 建築現場で貯めたお金で、5万円のボロボロの軽トラックを購入し、 同じ夏、静岡から茶産地を巡る旅を始めました。 2件目に出会ったのが、静岡県島田市、井村園さんの和紅茶です。 それ以来、井村産の和紅茶はずっとラインナップに入っています。 お茶好きの間でも、人気の生産者ですよね。 もちろん、全国には素晴らしい和紅茶がたくさんあります。 2件目だったから、というわけではなく 毎年買い続けて、選び続けているのが井村さんです。 いつ買っても、井村さんの紅茶は井村さんの紅茶のまま。 それくらい、クオリティが安定しています。 お店で、和紅茶を飲んだことがない人に淹れてあげると 「これ、砂糖入ってないんですか?」 と、よく聞かれます。 国産の紅茶は、海外のもののような渋みが少なく 甘く華やかな香りが、口の中に広がります。 食べ物に負けない強さもあるので お菓子との相性も抜群です。 ティーバッグで、気軽に本格的な和紅茶を。 ギフトにもおすすめです。 [商品名] 和紅茶 ティーバッグ [原産地] 静岡県 [内容量] 2g×10個 商品説明 甘くフルーティな香りと心地よい余韻が楽しめる国産紅茶のティーバッグです。少し濃く淹れるとしっかりとした味わいが楽しめるため、ミルクティーなどにもおすすめです。プレゼントにも喜ばれる逸品です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 2〜3分待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • カルダモン紅茶 10個入り

    ¥1,500($9.47)

    インド産のグリーンカルダモンと、 和紅茶をブレンドしたお茶です。 基本、ストレートティーが好きで、 商品ラインナップのほとんどもストレートティーなのですが、 たまーに出会ってしまうんですよ。 これは……!というブレンドに。 カルダモンは、香りの強いスパイス。 それと、優しい和紅茶との絶妙な組み合わせです。 生産者曰く、 粉状のカルダモンなど色々試したそうですが、 最終的に、手持ちの金槌でカルダモンを割ってブレンドするのが、 一番ちょうどいいバランスになったそうです。 まずは、袋を開けて香りを嗅いでみてください。 頭の中のモヤモヤが、 スカッと晴れていくはずです。 いざ淹れてみると、 香りで感じたほどカルダモンは強くありません。 柑橘のような爽やかさ。 ジンジャーのような温かみ。 どこかチャイを思わせる、スパイスの余韻。 日常の合間に差し込みたくなる、 リフレッシュに最高の一杯です。 少し濃いめに淹れて、 氷で急冷するのもおすすめ。 一袋、いつも置いておきたくなる。 気分転換に、 これほど頼れるお茶はありません。 [商品名] カルダモン紅茶 ティーバッグ [原産地] 埼玉県(茶)・インド(カルダモン) [内容量] 4g×10個 商品説明 インド産のグリーンカルダモンと、狭山の和紅茶をブレンドしたお茶です。カルダモンは手持ちの金槌で割ってブレンドするなど、試行錯誤の末にたどり着いた絶妙なバランス。袋を開けた瞬間の香りはもちろん、飲むと柑橘のような爽やかさや、ジンジャーを思わせる温かみも感じられます。気分転換したい時に、一番頼れる一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を300cc注ぐ 3分待つ ティーバッグを取り出す 急冷アイスティーの淹れ方 ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを取り出し、氷を入れて急冷する 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • お試しパック 狭山茶 特蒸し 15g 3日分

    ¥600($3.79)

    地元・狭山から、的場園の「特蒸茶」です。 このお茶、おもしろいです。 正直に言うと、少しくらい適当に淹れても、ちゃんとおいしくなります。 的場さんが目指したのは、 「子どもにもおいしいと言ってもらえるお茶」。 狭山の茶葉は、太陽をたっぷり浴びて、力強く肉厚に育ちます。 そのぶん、本来なら渋みや苦味も強く出やすい茶葉です。 そこで、通常より長く蒸すことで、 渋みや苦味を抑え、甘みとうまみを引き出しています。 それが「特蒸し茶」です。 山間部の柔らかな茶葉は、長く蒸すと崩れやすい。 肉厚な狭山の茶葉だからこそできる製法でもあります。 さらに、的場園が特許を取得した機械「的芽機」。 茶葉を約300℃の高温で一気に追い蒸し?させながら、 香りと色を残します。 (特許なので詳しくは聞いていません・・・!) 深く蒸しているのに、香りはしっかり残っている。 軽やかさがありながら、飲みごたえもある。 そんな、いいとこ取りのお茶です。 そしてこのお茶は、淹れ方の幅も広い。 時間がない日は、熱湯でさっと淹れてフレッシュに。 おやつと一緒にゆっくり飲む日は、少し濃厚に。 失敗しにくいので、 初めて急須でお茶を淹れる方にもおすすめです。 気負わず、毎日の一杯として使ってほしいお茶です。 [商品名] 狭山茶 特蒸し [原産地] 埼玉県 [内容量] 15g 商品説明 太陽をたっぷり浴びて育った、肉厚な狭山の茶葉を、特許製法で深く蒸し上げました。特蒸しにすることで苦味が抑えられ、熱々のお湯で淹れても嫌な渋みが出ません。火入れを極限まで抑えているため、フレッシュな香りがそのまま残っています。品種は「はるみどり」、旨みもしっかり感じられ、軽やかな口当たりと飲みごたえのバランスが良い一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 90℃のお湯を150cc注ぐ 急須にフタをして60秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • お試しパック 和紅茶べにふうき 12g 3日分

    ¥600($3.79)

    九州のほぼ中央、標高500m以上の山あいに 五ヶ瀬という町があります 寒暖差が大きく、朝夕は霧に包まれるこの土地は 昔からお茶づくりに適した場所として知られてきました そんな五ヶ瀬で、育ったべにふうきという品種の和紅茶 フレッシュで飲みやすい和紅茶です もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、 華やかな香りとまろやかな口当たり 液体がスムーズに喉を通っていきます 渋みや癖が少ないので、 甘いお菓子と合わせても、食事と合わせても すっと馴染んでくれます 特別な日じゃなくていいんです むしろ、何気ない日常の一杯にこそ このスムーズさが活きると思っています 温かくても、冷たくても、全く違う表情を見せてくれます 何煎も試作を重ねて、 今のこの淹れ方に決めました その日の気分で、淹れ方を変えてみて ぜひ表情の違いもお楽しみください [商品名] 和紅茶 べにふうき [原産地] 宮崎県 [内容量] 12g 商品説明 宮崎県五ヶ瀬町で育った、べにふうきを使用した和紅茶です。もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、華やかな香りとまろやかな口当たり。渋みや癖が少なく、スムーズに喉を通っていきます。温かくても、冷たくても、それぞれ違った表情を楽しめる一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を180cc注ぐ 急須にフタをして4分待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • お試しパック 華の香ほうじ茶 15g 3日分

    ¥600($3.79)

    色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 この「華の香ほうじ茶」は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 水出しにすると、 より華やかな香りが広がりますよ。 [商品名] 華の香 ほうじ茶 [原産地] 埼玉県 [内容量] 15g 商品説明 茎を多めに使った、香り高いほうじ茶です。摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、花のような香りを引き出した緑茶の茎を、火の香りをつけすぎないよう焙煎しました。ほうじ茶らしい香ばしさの奥に、ふわっと華やかな香りが広がります。しっかりとした飲みごたえがあるので、食事にもよく合う一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 急須にフタをして50秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • お試しパック 浅煎りほうじ茶TeaBag 3個入り

    ¥600($3.79)

    色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×3個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • お試しパック 和紅茶TeaBag 3個入り

    ¥600($3.79)

    2018年、NYでお茶を淹れる仕事を終えて帰国しました。 建築現場で貯めたお金で、5万円のボロボロの軽トラックを購入し、 同じ夏、静岡から茶産地を巡る旅を始めました。 2件目に出会ったのが、静岡県島田市、井村園さんの和紅茶です。 それ以来、井村産の和紅茶はずっとラインナップに入っています。 お茶好きの間でも、人気の生産者ですよね。 もちろん、全国には素晴らしい和紅茶がたくさんあります。 2件目だったから、というわけではなく 毎年買い続けて、選び続けているのが井村さんです。 いつ買っても、井村さんの紅茶は井村さんの紅茶のまま。 それくらい、クオリティが安定しています。 お店で、和紅茶を飲んだことがない人に淹れてあげると 「これ、砂糖入ってないんですか?」 と、よく聞かれます。 国産の紅茶は、海外のもののような渋みが少なく 甘く華やかな香りが、口の中に広がります。 食べ物に負けない強さもあるので お菓子との相性も抜群です。 ティーバッグで、気軽に本格的な和紅茶を。 ギフトにもおすすめです。 [商品名] 和紅茶 ティーバッグ [原産地] 静岡県 [内容量] 2g×3個 商品説明 甘くフルーティな香りと心地よい余韻が楽しめる国産紅茶のティーバッグです。少し濃く淹れるとしっかりとした味わいが楽しめるため、ミルクティーなどにもおすすめです。プレゼントにも喜ばれる逸品です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 2〜3分待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

  • お試しパック カルダモン紅茶 3個入り

    ¥600($3.79)

    インド産のグリーンカルダモンと、 和紅茶をブレンドしたお茶です。 基本、ストレートティーが好きで、 商品ラインナップのほとんどもストレートティーなのですが、 たまーに出会ってしまうんですよ。 これは……!というブレンドに。 カルダモンは、香りの強いスパイス。 それと、優しい和紅茶との絶妙な組み合わせです。 生産者曰く、 粉状のカルダモンなど色々試したそうですが、 最終的に、手持ちの金槌でカルダモンを割ってブレンドするのが、 一番ちょうどいいバランスになったそうです。 まずは、袋を開けて香りを嗅いでみてください。 頭の中のモヤモヤが、 スカッと晴れていくはずです。 いざ淹れてみると、 香りで感じたほどカルダモンは強くありません。 柑橘のような爽やかさ。 ジンジャーのような温かみ。 どこかチャイを思わせる、スパイスの余韻。 日常の合間に差し込みたくなる、 リフレッシュに最高の一杯です。 少し濃いめに淹れて、 氷で急冷するのもおすすめ。 一袋、いつも置いておきたくなる。 気分転換に、 これほど頼れるお茶はありません。 [商品名] カルダモン紅茶 ティーバッグ [原産地] 埼玉県(茶)・インド(カルダモン) [内容量] 4g×3個 商品説明 インド産のグリーンカルダモンと、狭山の和紅茶をブレンドしたお茶です。カルダモンは手持ちの金槌で割ってブレンドするなど、試行錯誤の末にたどり着いた絶妙なバランス。袋を開けた瞬間の香りはもちろん、飲むと柑橘のような爽やかさや、ジンジャーを思わせる温かみも感じられます。気分転換したい時に、一番頼れる一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を300cc注ぐ 3分待つ ティーバッグを取り出す 急冷アイスティーの淹れ方 ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを取り出し、氷を入れて急冷する 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。

CATEGORY
  • TEA
    • GREEN TEA
    • OOLON CHA
    • BLACK TEA
    • HOUJICHA
  • TEA BAG
    • GREEN TEA
    • BLACK TEA
    • HOUJICHA
  • TEA WARE
  • GOODS
  • GIFT
  • ご飯に合うお茶
  • 甘味に合うお茶
  • お試しパック
Instagram
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© A Drop . Kuramae

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 甘味に合うお茶
  • TEA
    • GREEN TEA
    • OOLON CHA
    • BLACK TEA
    • HOUJICHA
  • TEA BAG
    • GREEN TEA
    • BLACK TEA
    • HOUJICHA
  • TEA WARE
  • GOODS
  • GIFT
  • ご飯に合うお茶
  • 甘味に合うお茶
  • お試しパック