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煎茶 狭山茶 特蒸し 50g
¥1,500
地元・狭山から、的場園の「特蒸茶」です。 このお茶、おもしろいです。 正直に言うと、少しくらい適当に淹れても、ちゃんとおいしくなります。 的場さんが目指したのは、 「子どもにもおいしいと言ってもらえるお茶」。 狭山の茶葉は、太陽をたっぷり浴びて、力強く肉厚に育ちます。 そのぶん、本来なら渋みや苦味も強く出やすい茶葉です。 そこで、通常より長く蒸すことで、 渋みや苦味を抑え、甘みとうまみを引き出しています。 それが「特蒸し茶」です。 山間部の柔らかな茶葉は、長く蒸すと崩れやすい。 肉厚な狭山の茶葉だからこそできる製法でもあります。 さらに、的場園が特許を取得した機械「的芽機」。 茶葉を約300℃の高温で一気に追い蒸し?させながら、 香りと色を残します。 (特許なので詳しくは聞いていません・・・!) 深く蒸しているのに、香りはしっかり残っている。 軽やかさがありながら、飲みごたえもある。 そんな、いいとこ取りのお茶です。 そしてこのお茶は、淹れ方の幅も広い。 時間がない日は、熱湯でさっと淹れてフレッシュに。 おやつと一緒にゆっくり飲む日は、少し濃厚に。 失敗しにくいので、 初めて急須でお茶を淹れる方にもおすすめです。 気負わず、毎日の一杯として使ってほしいお茶です。 [商品名] 狭山茶 特蒸し [原産地] 埼玉県 [内容量] 50g 商品説明 太陽をたっぷり浴びて育った、肉厚な狭山の茶葉を、特許製法で深く蒸し上げました。特蒸しにすることで苦味が抑えられ、熱々のお湯で淹れても嫌な渋みが出ません。火入れを極限まで抑えているため、フレッシュな香りがそのまま残っています。品種は「はるみどり」、旨みもしっかり感じられ、軽やかな口当たりと飲みごたえのバランスが良い一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 90℃のお湯を150cc注ぐ 急須にフタをして60秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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和紅茶べにふうき 40g
¥1,500
九州のほぼ中央、標高500m以上の山あいに 五ヶ瀬という町があります 寒暖差が大きく、朝夕は霧に包まれるこの土地は 昔からお茶づくりに適した場所として知られてきました そんな五ヶ瀬で、育ったべにふうきという品種の和紅茶 フレッシュで飲みやすい和紅茶です もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、 華やかな香りとまろやかな口当たり 液体がスムーズに喉を通っていきます 渋みや癖が少ないので、 甘いお菓子と合わせても、食事と合わせても すっと馴染んでくれます 特別な日じゃなくていいんです むしろ、何気ない日常の一杯にこそ このスムーズさが活きると思っています 温かくても、冷たくても、全く違う表情を見せてくれます 何煎も試作を重ねて、 今のこの淹れ方に決めました その日の気分で、淹れ方を変えてみて ぜひ表情の違いもお楽しみください [商品名] 和紅茶 べにふうき [原産地] 宮崎県 [内容量] 40g 商品説明 宮崎県五ヶ瀬町で育った、べにふうきを使用した和紅茶です。もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、華やかな香りとまろやかな口当たり。渋みや癖が少なく、スムーズに喉を通っていきます。温かくても、冷たくても、それぞれ違った表情を楽しめる一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を180cc注ぐ 急須にフタをして4分待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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華の香ほうじ茶 50g
¥1,500
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 この「華の香ほうじ茶」は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 水出しにすると、 より華やかな香りが広がりますよ。 [商品名] 華の香 ほうじ茶 [原産地] 埼玉県 [内容量] 50g 商品説明 茎を多めに使った、香り高いほうじ茶です。摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、花のような香りを引き出した緑茶の茎を、火の香りをつけすぎないよう焙煎しました。ほうじ茶らしい香ばしさの奥に、ふわっと華やかな香りが広がります。しっかりとした飲みごたえがあるので、食事にもよく合う一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 急須にフタをして50秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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浅煎りほうじ茶TeaBag 10個入り
¥1,500
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×10個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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和紅茶TeaBag 10個入り
¥1,500
2018年、NYでお茶を淹れる仕事を終えて帰国しました。 建築現場で貯めたお金で、5万円のボロボロの軽トラックを購入し、 同じ夏、静岡から茶産地を巡る旅を始めました。 2件目に出会ったのが、静岡県島田市、井村園さんの和紅茶です。 それ以来、井村産の和紅茶はずっとラインナップに入っています。 お茶好きの間でも、人気の生産者ですよね。 もちろん、全国には素晴らしい和紅茶がたくさんあります。 2件目だったから、というわけではなく 毎年買い続けて、選び続けているのが井村さんです。 いつ買っても、井村さんの紅茶は井村さんの紅茶のまま。 それくらい、クオリティが安定しています。 お店で、和紅茶を飲んだことがない人に淹れてあげると 「これ、砂糖入ってないんですか?」 と、よく聞かれます。 国産の紅茶は、海外のもののような渋みが少なく 甘く華やかな香りが、口の中に広がります。 食べ物に負けない強さもあるので お菓子との相性も抜群です。 ティーバッグで、気軽に本格的な和紅茶を。 ギフトにもおすすめです。 [商品名] 和紅茶 ティーバッグ [原産地] 静岡県 [内容量] 2g×10個 商品説明 甘くフルーティな香りと心地よい余韻が楽しめる国産紅茶のティーバッグです。少し濃く淹れるとしっかりとした味わいが楽しめるため、ミルクティーなどにもおすすめです。プレゼントにも喜ばれる逸品です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 2〜3分待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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カルダモン紅茶 10個入り
¥1,500
インド産のグリーンカルダモンと、 和紅茶をブレンドしたお茶です。 基本、ストレートティーが好きで、 商品ラインナップのほとんどもストレートティーなのですが、 たまーに出会ってしまうんですよ。 これは……!というブレンドに。 カルダモンは、香りの強いスパイス。 それと、優しい和紅茶との絶妙な組み合わせです。 生産者曰く、 粉状のカルダモンなど色々試したそうですが、 最終的に、手持ちの金槌でカルダモンを割ってブレンドするのが、 一番ちょうどいいバランスになったそうです。 まずは、袋を開けて香りを嗅いでみてください。 頭の中のモヤモヤが、 スカッと晴れていくはずです。 いざ淹れてみると、 香りで感じたほどカルダモンは強くありません。 柑橘のような爽やかさ。 ジンジャーのような温かみ。 どこかチャイを思わせる、スパイスの余韻。 日常の合間に差し込みたくなる、 リフレッシュに最高の一杯です。 少し濃いめに淹れて、 氷で急冷するのもおすすめ。 一袋、いつも置いておきたくなる。 気分転換に、 これほど頼れるお茶はありません。 [商品名] カルダモン紅茶 ティーバッグ [原産地] 埼玉県(茶)・インド(カルダモン) [内容量] 4g×10個 商品説明 インド産のグリーンカルダモンと、狭山の和紅茶をブレンドしたお茶です。カルダモンは手持ちの金槌で割ってブレンドするなど、試行錯誤の末にたどり着いた絶妙なバランス。袋を開けた瞬間の香りはもちろん、飲むと柑橘のような爽やかさや、ジンジャーを思わせる温かみも感じられます。気分転換したい時に、一番頼れる一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を300cc注ぐ 3分待つ ティーバッグを取り出す 急冷アイスティーの淹れ方 ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを取り出し、氷を入れて急冷する 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 狭山茶 特蒸し 15g 3日分
¥600
地元・狭山から、的場園の「特蒸茶」です。 このお茶、おもしろいです。 正直に言うと、少しくらい適当に淹れても、ちゃんとおいしくなります。 的場さんが目指したのは、 「子どもにもおいしいと言ってもらえるお茶」。 狭山の茶葉は、太陽をたっぷり浴びて、力強く肉厚に育ちます。 そのぶん、本来なら渋みや苦味も強く出やすい茶葉です。 そこで、通常より長く蒸すことで、 渋みや苦味を抑え、甘みとうまみを引き出しています。 それが「特蒸し茶」です。 山間部の柔らかな茶葉は、長く蒸すと崩れやすい。 肉厚な狭山の茶葉だからこそできる製法でもあります。 さらに、的場園が特許を取得した機械「的芽機」。 茶葉を約300℃の高温で一気に追い蒸し?させながら、 香りと色を残します。 (特許なので詳しくは聞いていません・・・!) 深く蒸しているのに、香りはしっかり残っている。 軽やかさがありながら、飲みごたえもある。 そんな、いいとこ取りのお茶です。 そしてこのお茶は、淹れ方の幅も広い。 時間がない日は、熱湯でさっと淹れてフレッシュに。 おやつと一緒にゆっくり飲む日は、少し濃厚に。 失敗しにくいので、 初めて急須でお茶を淹れる方にもおすすめです。 気負わず、毎日の一杯として使ってほしいお茶です。 [商品名] 狭山茶 特蒸し [原産地] 埼玉県 [内容量] 15g 商品説明 太陽をたっぷり浴びて育った、肉厚な狭山の茶葉を、特許製法で深く蒸し上げました。特蒸しにすることで苦味が抑えられ、熱々のお湯で淹れても嫌な渋みが出ません。火入れを極限まで抑えているため、フレッシュな香りがそのまま残っています。品種は「はるみどり」、旨みもしっかり感じられ、軽やかな口当たりと飲みごたえのバランスが良い一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 90℃のお湯を150cc注ぐ 急須にフタをして60秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 和紅茶べにふうき 12g 3日分
¥600
九州のほぼ中央、標高500m以上の山あいに 五ヶ瀬という町があります 寒暖差が大きく、朝夕は霧に包まれるこの土地は 昔からお茶づくりに適した場所として知られてきました そんな五ヶ瀬で、育ったべにふうきという品種の和紅茶 フレッシュで飲みやすい和紅茶です もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、 華やかな香りとまろやかな口当たり 液体がスムーズに喉を通っていきます 渋みや癖が少ないので、 甘いお菓子と合わせても、食事と合わせても すっと馴染んでくれます 特別な日じゃなくていいんです むしろ、何気ない日常の一杯にこそ このスムーズさが活きると思っています 温かくても、冷たくても、全く違う表情を見せてくれます 何煎も試作を重ねて、 今のこの淹れ方に決めました その日の気分で、淹れ方を変えてみて ぜひ表情の違いもお楽しみください [商品名] 和紅茶 べにふうき [原産地] 宮崎県 [内容量] 12g 商品説明 宮崎県五ヶ瀬町で育った、べにふうきを使用した和紅茶です。もともと紅茶用に開発された品種だからこそ出せる、華やかな香りとまろやかな口当たり。渋みや癖が少なく、スムーズに喉を通っていきます。温かくても、冷たくても、それぞれ違った表情を楽しめる一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を180cc注ぐ 急須にフタをして4分待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 華の香ほうじ茶 15g 3日分
¥600
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 この「華の香ほうじ茶」は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 水出しにすると、 より華やかな香りが広がりますよ。 [商品名] 華の香 ほうじ茶 [原産地] 埼玉県 [内容量] 15g 商品説明 茎を多めに使った、香り高いほうじ茶です。摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、花のような香りを引き出した緑茶の茎を、火の香りをつけすぎないよう焙煎しました。ほうじ茶らしい香ばしさの奥に、ふわっと華やかな香りが広がります。しっかりとした飲みごたえがあるので、食事にもよく合う一杯です。 淹れ方 (1人分) 急須に4gを入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 急須にフタをして50秒待つ 最後の一滴まで絞り切るように淹れる 水出しの淹れ方 水1ℓに対して茶葉10gを入れる 6時間以上冷蔵庫で抽出 お好みの濃さで、茶葉を容器から抜いた方が美味しい状態で保存できます。 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 浅煎りほうじ茶TeaBag 3個入り
¥600
色々な国の人が訪れるADROP。 その中でも、意外と認知度が高いのが「ほうじ茶」です。 でも、ほうじ茶のこと、 ちょいと舐めてはいませんか? どの部位を使うのか。 どこまで火を入れるのか。 それだけで、味はけっこう変わります。 茶葉の大きさや色を見てみると、 その違いもなんとなく分かるはずです。 このほうじ茶は、茎が多めに入ったほうじ茶。 使っているのは、 摘んだ茶葉をあえて萎れさせ、 花のような香りを引き出した緑茶の茎です。 茎は、もともと甘くまろやかな部位。 そこを、火の香りをつけすぎないように焙煎し、 さらにブレンドしながら、香りと味を整えています。 ほうじ茶らしい香ばしさはありながら、 その奥に、ふわっと華やかな香りが残ります。 しっかりとした飲みごたえがあるので、 食事にもよく合います。 もちろん、お茶だけでも十分楽しめます。 そして、こちらの「浅煎りほうじ茶」は、 華の香ほうじ茶と同じ原料をブレンドし直した、ティーバッグです。 ただ、ティーバッグにするには、 茶葉を細かくする必要があります。 そうすると、どうしても香りがこもりやすくなり、 「華の香ほうじ茶」とまったく同じ味にはなりません。 だったら、正直に名前を変えよう。 そう考えて、 「浅煎りほうじ茶」として届けることにしました。 急須がなくても、 気軽に淹れられるのがティーバッグの良さです。 「華の香」ほどの華やかさはなくても、 ほうじ茶らしい香ばしさと、 茎の甘みはしっかり残っています。 忙しい日の一杯に、 ちょうどいいお茶です。 [商品名] 浅煎りほうじ茶 TeaBag [原産地] 埼玉県 [内容量] 4g×3個 商品説明 「華の香」と同じ茶葉を使用した、ティーバッグタイプのほうじ茶です。ティーバッグに加工する過程で香りがこもりやすくなるため、あえて「浅煎りほうじ茶」として展開しています。急須がなくても気軽に淹れられ、ほうじ茶らしい香ばしさと、茎の甘みをしっかり感じられる一杯です。忙しい日にもちょうどいいお茶です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 50秒待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック 和紅茶TeaBag 3個入り
¥600
2018年、NYでお茶を淹れる仕事を終えて帰国しました。 建築現場で貯めたお金で、5万円のボロボロの軽トラックを購入し、 同じ夏、静岡から茶産地を巡る旅を始めました。 2件目に出会ったのが、静岡県島田市、井村園さんの和紅茶です。 それ以来、井村産の和紅茶はずっとラインナップに入っています。 お茶好きの間でも、人気の生産者ですよね。 もちろん、全国には素晴らしい和紅茶がたくさんあります。 2件目だったから、というわけではなく 毎年買い続けて、選び続けているのが井村さんです。 いつ買っても、井村さんの紅茶は井村さんの紅茶のまま。 それくらい、クオリティが安定しています。 お店で、和紅茶を飲んだことがない人に淹れてあげると 「これ、砂糖入ってないんですか?」 と、よく聞かれます。 国産の紅茶は、海外のもののような渋みが少なく 甘く華やかな香りが、口の中に広がります。 食べ物に負けない強さもあるので お菓子との相性も抜群です。 ティーバッグで、気軽に本格的な和紅茶を。 ギフトにもおすすめです。 [商品名] 和紅茶 ティーバッグ [原産地] 静岡県 [内容量] 2g×3個 商品説明 甘くフルーティな香りと心地よい余韻が楽しめる国産紅茶のティーバッグです。少し濃く淹れるとしっかりとした味わいが楽しめるため、ミルクティーなどにもおすすめです。プレゼントにも喜ばれる逸品です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を150cc注ぐ 2〜3分待つ ティーバッグを取り出す 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。
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お試しパック カルダモン紅茶 3個入り
¥600
インド産のグリーンカルダモンと、 和紅茶をブレンドしたお茶です。 基本、ストレートティーが好きで、 商品ラインナップのほとんどもストレートティーなのですが、 たまーに出会ってしまうんですよ。 これは……!というブレンドに。 カルダモンは、香りの強いスパイス。 それと、優しい和紅茶との絶妙な組み合わせです。 生産者曰く、 粉状のカルダモンなど色々試したそうですが、 最終的に、手持ちの金槌でカルダモンを割ってブレンドするのが、 一番ちょうどいいバランスになったそうです。 まずは、袋を開けて香りを嗅いでみてください。 頭の中のモヤモヤが、 スカッと晴れていくはずです。 いざ淹れてみると、 香りで感じたほどカルダモンは強くありません。 柑橘のような爽やかさ。 ジンジャーのような温かみ。 どこかチャイを思わせる、スパイスの余韻。 日常の合間に差し込みたくなる、 リフレッシュに最高の一杯です。 少し濃いめに淹れて、 氷で急冷するのもおすすめ。 一袋、いつも置いておきたくなる。 気分転換に、 これほど頼れるお茶はありません。 [商品名] カルダモン紅茶 ティーバッグ [原産地] 埼玉県(茶)・インド(カルダモン) [内容量] 4g×3個 商品説明 インド産のグリーンカルダモンと、狭山の和紅茶をブレンドしたお茶です。カルダモンは手持ちの金槌で割ってブレンドするなど、試行錯誤の末にたどり着いた絶妙なバランス。袋を開けた瞬間の香りはもちろん、飲むと柑橘のような爽やかさや、ジンジャーを思わせる温かみも感じられます。気分転換したい時に、一番頼れる一杯です。 淹れ方 (1人分) ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を300cc注ぐ 3分待つ ティーバッグを取り出す 急冷アイスティーの淹れ方 ティーバッグ1個をカップに入れる 100℃のお湯を200cc注ぐ 2分待つ ティーバッグを取り出し、氷を入れて急冷する 湯の温度調整について 沸騰したお湯を湯冷ましや湯のみに移すことで、約10℃温度が下がります。これを利用して、1煎目は2回、2煎目は1回移し替えると適温になります。水道水を使用する際には、10分間沸騰させてカルキを取り除いてください。市販の水を使用する場合は、軟水を選ぶことをおすすめします。